日本でのシェアハウス・ルームシェアの記録(海外除く)

  1. 2008年1月~2009年1月 三軒茶屋で快適な一人暮らし◎→同棲
  2. 2009年1月~2010年4月(1年3ヶ月) 同棲(東京)◎→オーストラリア
  3. 2010年10月~2011年8月(11ヶ月) 3人暮らし(東京)◎→世界旅行
  4. 2012年2月~2012年10月(9か月) 大阪① シェアハウス× 鼓膜炎に・・
  5. 2012年10月~2013年2月(5ヶ月) 大阪② ソーシャルアパートメント◎→海外在住
  6. 2015年1月~2015年3月(2ヶ月) 京都 長期ホテル(シェアハウス)滞在→海外在住
  7. 2016年4月末~2017年2月(10ヶ月) シェアハウス(ルームシェア
  8. 2017年3月~現在(5ヶ月目)シェアハウス(大きめ)

家が大好きだと私生活全般うまくいく

実験していたわけではないですが、まとめてみてわかったことがあります。 城(自分の家)が気に入っていると私生活がうまくいくということ。 同棲を始まる前の一人暮らしの家は最高で、勢力的に色々楽しんでいたら最高のパートナーをみつけました。 その後、同棲生活も快適そのもので、海外暮らしや旅とかなえたい目標をかなえていきました。

そして、大阪での二つもの家(ソーシャルアパートメント)家賃は高いけど、快適な場所でした。しばらく住んでいいかなと思えた頃、また海外在住のチャンス到来。

家が快適だと身も心も元気になって、運も良くなるのかもしれません。

シェアハウスをやめて一人暮らしをはじめるわけ

8年ぶりに一人暮らしを始めようとしていますが、その理由は色々とあります。

シェア生活を十分満喫

日本で7回、海外を入れたら10回以上、家族以外の誰かと一緒に住んできました。人数が多い時、少ない時、自室に小さい水回りがあるとき、いろんなタイプに住みました。そこでいいことや悪いこと、沢山経験しました。シェアがどういうことか知るには十分満足。

定住する気になった

京都が好きで離れる気がないです。しばらくいたいし、中期旅行の予定もない。 だったら初期費用がかかる一人暮らししても損はないと思っています。

めぼしいところがない

シェアハウスは時に楽しいのですが、距離感が難しいところ。 ここだと思えるシェアハウスが今は京都には見つかりません。

移動しやすさよりも快適さを求める

私がシェアハウスに住む最大の理由は移動(引越し)のしやすさですが、今はちょっと定住したいと思ってきたのでシェアハウスのメリットの半分はなくなりました。初期費用がかからず、大型家電はそろっていて便利ですが、もうしばらくシェアハウスに住む必要はなさそうです。(とは言ってもどうするかはわかりませんが)

一人時間を満喫したい

シェアハウス慣れしていても、住むには気を遣うので一人でのんびりしたいと思えました。

家に人を呼んでまったりしたい

シェアハウスは友達などを家に呼びにくいです。何となく気が引けて。 異性禁制のところもあるし、制限をもうけているところもあります。 制限がなくても、呼びにくい。 壁も薄いし、私も他の人の友人やパートナーが来てたらなんとなくいやです。 泊りとか特に。そういう問題はいろんなところで聞きました。

美と健康を保ちたい

今のシェアハウスは、キッチン事情に難ありで、人に気を使って作りたくても手っ取り早く作れるような適当なものしか作れません。 手間暇かけて丁寧に、がなかなかできないのです。

過去一番料理していません。そのせいか、過去一番肌の状態がひどいです。健康に勝る守りたいものってないです。

いっぱい料理したい

誰にも気を使わずひたすら料理とか、作り置きとか、瓶詰とか、凝った料理、色々したいです。

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